自己紹介

●正しくあれ

●真実を語れ

●実直・誠実に尽くせ

●惜しむことなかれ ・与えられた命を正しく活かせ


【一行自己紹介

趣味

座右之銘

近況

「Yasoen・やそえん」の由来は、

興味のあること

「ばか」と「貧乏」と「死ぬ」稽古とは、

>>>【それを達成するための自戒と実践

【生活訓】

【生活の心がけ】

【閑亭之隠士】

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<自己紹 介>

「ばか」と 「貧乏」と「死ぬ」稽古の活き活き毎日です。

<趣味>

1.ごろ寝とテレビの子守。

2.温泉・食べ歩きと映画鑑賞

3.考古学にも興味がある。

4.パソコンオタクでもある。

もう、老眼でアカン!

組み立てからOSのインストールと環境設定。

最近ケータイの表示文字を大きくできることを知り、PCの組み立てや老眼と戦うのをあきらめケータイに移行中。ノートPCを持ち歩くのも邪魔くさくなっ
た。重い!

<座右之銘>

潜行密用 如愚如魯

只能相続 名主中主

(宝鏡三昧より)

「身をけずり 人につくさん すりこぎの その味知れる 人ぞとおとし」

(詠・曹洞宗大本山永平寺 大庫院前の大スリコギ)

<近況>

1.「自然循環型農業」を悪戦苦闘で実践中。

2.クラウドコンピューティング化を進めてます。   平成20121日 月曜日

Yasoen・やそえん」の由来は、

我が祖先の地、村の通称「やそえん」からである。

新潟県小千谷市高梨町五辺、屋号を「弥三右ヱ門」と称する。

<興味のあること>

できる限り、ケイタイで用件を済ませること。 PCは必要最小限に止める。

●自然循環型無農薬農業を悪戦苦闘で実践中。

<「ばか」と「貧乏」と「死ぬ」稽古とは、>

「ばか」の稽古とは、

人はいつも心の中に、人の上に立ってできるという「うぬぼれる心」があり、その心を「ばか」と言う。

「貧乏」の稽古とは、

金銭のことではありません。人は社会のお陰を知らず、自分の力で生きているという心のことです。

<「死ぬ」稽古とは、>

命の尊さや、命を支えてくれている大自然の恩恵に、感謝のできている人はいないと言う事です。

<それを達成するための自戒と実践>

1.人に与える心。

2.人に尽くす心。

3.人に合わす心。

4.人を敬う心。

5.人を立てる心。

6.人に与えて求めない心。

7.努力して要求しない心。

8.真の行いに徹することができる心。

9.心で神仏の教えを実行することのできる人。

10.人の幸せを心から祈る心。

【生活訓】

一、和()を以て貴(たっと)しとなし

(さから)うこと無きを宗とせよ

一、篤(あつ)く三宝(さんぽう)を敬(うやま)

一、宝(さんぼう)とは仏法僧(ぶっぽうそう)なり

一、瞋(いかり)を絶()ち貪(むさぼ)りを棄()

人の違(たが)うを怒(いか)らざれ

【生活の心がけ】

そこ底ぬけに 人を信ずる人間となろう

あの人にも この人にも 太陽にも 空気にも

まもられていきるわたしたち

みんなを信じよう

どんな人にも 美しいことば

あたたかい ことばで 話しかけよう

ほとけさまは 底ぬけに わたしたちを

信じていてくださる

ほとけさまのねがいのなかに

底抜けに

人を

信ずる

人間となろう

よろこんで あたえる人間となろう

ものがあればものを らからがあればちからを

ちしきがあればちしきを みんなにあたえよう

なければ 自分のなかに そだてて あたえよう

花は 美しさをおしまず

小鳥は たのしい歌をおしまない

だれにでもあたえている

あたえるとき 人は ゆたかになり

おしむとき いのらは まずしくなる

よろこんで あたえる人間となろう

いのちを たいせつにする人間となろう

たった ひとつの とおといいのち

ほとけさまは いのちのあらわれ

草も木も 鳥も魚も みんな

いのちを たいせつにして いきている

きびしい しぜんのなかに

いきぬく いのち ちからづよいいのち

ふしぎないのち

このいのちのとおとさを

ほとけさまが おしえてくださる

いのちを たいせつにする

人間となろう

かんがえぶかい 人間となろう

どんなときでも じぶんでよくきき よくみて

かんがえよう

ほとけさまは らえのひかり

ふかいかんがえから うまれだしずけさ

わたしたちは しずかに おちついてかんがえ

なにごとも さいごまで やりとげよう

ちしきだけでなく みについた ちえを みがこう

かんがえぶかい 人間となろう

しめいにいきる 人間となろう

みんなの しあわせのために

いきている人は うつくしい

じぶんのことだけしか

かんがえない人は

こころがせまく さびしい

ほとけさまは すべての人が

しあわせになる道を

さとられた

ひとのため 社会のためにいきる

それがわたしたちの

とおといしめい

あたえられた ちからをもって

せいじつに ゆうきをもって

せい一ぱい はたらこう

しめいに  いきる

人間となろう

規律ある しあわせを よろこぶ 人間となろう

しあわせは 正しいきりつから うまれる

お金があっても 長いきしても

きりつがなければ ふこうな人

からだも 心も けんこうで きびきび動き

仕事にはげむ

そこに 強く 明るく 正しい生活の

リズムがある

よろこびと 感謝がある

規律ある しあわせを よろこぶ 人間となろう

● ほとけさまの六つのおしえ(六波羅蜜)

教え 誓 い 実 行 お 勤 め
布施 みんなほとけさまの子供です

仲良く助け合いましょう

●「お はよう」「おやすみ」「ありがとう」をはっきりといいます

●だれにでも親切にします

●すすんでお手伝いをします

掃除には進んで参加しましょう
持戒 みんなほとけさまの子供です

きまりを守りましょう

●他人に 迷惑をかけません

●お父さんお母さんの言われることをよく守ります

「ごめ んなさい」と素直に謝ります

食事の前と後には合掌しましょう
忍辱 みんなほとけさまの子供です

苦しくても辛抱しましょう

●失 敗してもくじけません

●好き嫌いをいいません

●辛くてももう少し頑張りま す

(勉強も運動もお手伝いも)

お参りには必ず正座をしま しょう
精進 みんなほとけ さまの子供です

一生懸命に努力しましょう

●終わりまで怠けずにやります

●正しいことを勇気をもってやります

●自分のことは自分でやります

ほとけさまの教えを学びましょう
禅定 みんなほとけさまの子供です

いつも心をおち着けましょう

● 一日一度は静かに座ります

●よく考えて行動します

●身のまわりを整頓しま す

(はきものなど)

お寺の行事や座禅会に参加しましょう
智慧 みんなほとけさまの子供です

素直な心でほとけさまを信じましょう

●思いやりの心で生きものをかわいがります

●花の美しさをしります

●生かされていることを感謝して拝みます

ほとけさまにお供えものを してお経をあげましょう

【四天王寺 以和貴塾 塾訓スキャンアーカーブ 】

以和貴塾 塾訓アーカイブ

【閑亭之隠士】

閑亭隠士
貧而亦賤
不羨冨貴
以之為楽
四壁雖疎
八風難侵
一瓢底空
三昧自濃
我不知人
無恨無悦
人不知我
無誉無毀
曲肘為枕
楽在其中
由何更求
浮雲(ノ)栄耀

閑亭之隠士PDFファイル

合掌

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